最新 の記事一覧

全1080件中 881~900件目を表示

メイショウスイヅキ

穴馬ザクザク! 編集長考案の「UK値」で重賞4鞍をまとめて攻略

【優馬編集長日誌】 GIレースはありませんが、今週は重賞が4鞍も。京都の新馬戦も必見となりそうです

東京芝2000mのスタート地点

枠順が明暗を分けた天皇賞 東京芝2000mの問題点を探る

【馬声人語】 ラブリーデイの勝利で幕を閉じた秋古馬三冠緒戦。枠順に大きく左右される東京芝2000mはこのままで良いのだろうか?

ルフォール

今年初の★8つ女子が誕生、その名もルフォール ドゥラメンテの堀厩舎、来年は牝馬で二冠?

【優馬2歳馬チェック】 父キングカメハメハ、母の父サンデーサイレンス。数多くのチャンピオンを生み出してきた鉄板の配合。二冠馬ドゥラメンテを送り出した堀厩舎のルフォールもその1頭だ。関西の名門、池江寿厩舎からはダノンシャルマンが磐石のデビュー勝ち!

ラブリーデイ

秋も主役は譲らなかったラブリーデイ 代打浜中も完璧騎乗で勝利をアシスト

【佐藤直文 先週のレース回顧】 人気以上に混戦ムードを呈していた天皇賞・秋だったが、終わって見れば1番人気ラブリーデイの完勝劇。急遽の乗り替わりとなった浜中騎手も、人気の重圧を感じさせない落ち着いた手綱捌きで、勝利をアシストした。

ラブリーデイ

ラブリーデイ&エイシンヒカリに迫る馬は? 座談会で天皇賞・秋の穴馬をチェック

【激論!優馬TM座談会】 今週は中距離における最高峰の座を賭けた戦い、天皇賞・秋。前哨戦を完勝した馬たちに、昨年の覇者や復活を期すクラシックホースたち、そして菊をパスして臨む3歳勢。数々の名勝負を刻んできた東京2000mに、今年もドラマが生まれるのか。優馬TM陣が激論を戦わせる。

エイシンヒカリ

天皇賞(秋)の調教ランキングを大公開 光速時計!武豊エイシンヒカリの評価は…

【調教BEST5】 新コーナー『調教BEST5』が登場。天皇賞(秋)出走馬で、調教・最終追い切りの評価が高かった馬BEST5をご紹介します。1位に選ばれるのは、春のグランプリ馬か、それとも「光」速の逃げ馬か。全馬の最終追い切り時計や、パドックでチェックすべきポイントも掲載。それでは第5位からカウントダウンスタート!

今年重賞3勝目をあげたラブリーデイ(撮影:日刊ゲンダイ)

データを覆すのはエイシンヒカリか?ラブリーデイか? 秋の天皇賞を徹底検証

【データで勝つ!重賞レース完全攻略】 前哨戦を勝って顔を合わせることになったエイシンヒカリとラブリーデイ。データ的にはどちらも不安要素はあるが…。スワンS&アルテミスSも掲載!

エイシンヒカリ

今世紀初の「天皇賞(秋)逃げ切りV」を狙うエイシンヒカリ 編集長の印は…

【優馬編集長日誌】 だからなんだ!といわれれば それまでですが、2週前の秋華賞に ちょっとした秋天のサインをみつけてしまいました。今週は秋の天皇賞、良くも悪くも逃げ馬エイシンヒカリが気になります

優等生の競馬でエイシンヒカリが逃げ切り勝ち(撮影:日刊ゲンダイ)

キタサンブラックがぶち壊した「先入観」 武豊&エイシンヒカリは?

【馬声人語】 「母の父サクラバクシンオー」「距離」キタサンブラックに付きまとっていた先入観は払拭された。では、秋の天皇賞のエイシンヒカリはどうだろうか?

ストロングバローズ

バローズ×堀厩舎×アメリカ生まれ×砂 黄金の方程式ストロングバローズに★7つ

【優馬2歳馬チェック】 今週はダート路線から有望株が誕生。全く本気を出すまでもなく後続を圧倒したストロングバローズだ。堀厩舎所属で、バローズの冠を付ける猪熊広次オーナーのダート馬といえばゴールデンバローズがパッと思い当たるが、それに優るとも劣らない好素材。その直前にはまだまだ粗削りなステイゴールド産駒シュペルミエールが圧巻の勝ち上がり。

キタサンブラック

サブちゃんの悲願成就とキタサンブラック北村宏の“神騎乗”に、心底から拍手を

【佐藤直文 先週のレース回顧】 二冠馬不在の菊花賞で、ラスト一冠を手中に収めたのは、キタサンブラック。ロスのない運びで勝利へ導いた北村宏騎手の神騎乗と、そして何より、オーナーの執念が後押しに。秋晴れの淀は、勝って“まつり”を熱唱したサブちゃん劇場と化した。

リアルスティール

菊花賞、リアルスティールの信頼度は? 座談会では「逃げない」リアファルも人気

【激論!優馬TM座談会】 今週は菊花賞。春の二冠馬ドゥラメンテが不在の秋に、信ずべきは春の実績馬か、それとも新興勢力か。3000mという出走全馬が未経験の距離で、優馬TM陣はいかなるジャッジを下すのか。

リアファル

リアルスティールはバッサリ! 二冠馬不在の菊花賞をデータで一刀両断

【データで勝つ!重賞レース完全攻略】 春の実績馬達は帯に短し襷に長し…。3000mの長丁場にぴったりハマったのはリアファルで…。大混戦必至の富士Sは馬券妙味タップリの極穴をピックアップ!

リアファル

秋華賞で3着マキシマムドパリに◎を打った編集長 菊花賞の狙い馬は…

【優馬編集長日誌】 今週は長丁場の菊花賞。UK値を どう扱っていくかも 考えさせられるところです。そろそろGIの馬券を当てたいもの

競馬イメージ

「最終開催の12月28日固定」は見送り JRAが発表した来年のスケジュールを検証

【馬声人語】 JRAから来年の開催日割、重賞日程等が発表された。紫苑Sを筆頭に、特に手が加えられたのは牝馬路線。馬券の検討にも直結する部分だけに、しっかりと把握しておきたい。

マカヒキ

ウリウリの全弟マカヒキが★7つを獲得 東京組からはオークス馬候補も登場!

【優馬2歳馬チェック】 ディープインパクトを所有していた金子オーナーゆかりの血統から、素質馬マカヒキが圧巻のデビュー勝ち。そして、東京ではスケールの大きな走りで牡馬を圧倒したアグレアーブルに、オークス馬の相アリ!

ミッキークイーン

大外枠も追い風に “女王”ミッキー レースレコードで堂々の二冠達成

【佐藤直文 先週のレース回顧】 牝馬三冠路線の最終章となる秋華賞。桜花賞、オークス、そしてローズSの勝ち馬で人気は三つ巴の様相を呈していたが、激戦を制したのは、オークス馬ミッキークイーン。1分56秒9という、レースレコードのおまけが付く快勝だった。

レッツゴードンキ

岩田康「次はいける」 陣営も強気のレッツゴードンキに本紙田崎が自信の◎

【激論!優馬TM座談会】 今週からはGI3連戦となるが、トップバッターを務めるのは牝馬三冠の最終戦、秋華賞だ。桜花賞馬、オークス馬が順調に秋を迎えた中、ローズSで2頭を打ち負かした新星が出現し、興味深い一戦となった。

タッチングスピーチ

桜花賞馬?オークス馬? データが導き出した秋華賞の◎は、超良血のアノ馬

【データで勝つ!重賞レース完全攻略】 桜花賞馬とオークス馬が揃い踏みして最後の一冠を奪い合う秋華賞。前哨戦では伏兵に過ぎなかった良血馬が本領発揮! 女の戦いは府中でも。土曜日の府中牝馬Sも掲載中!

競馬イメージ

編集長が秋華賞の穴馬をピックアップ 第二のティコティコタックになりそうな馬は…

【優馬編集長日誌】 秋華賞で心に残っているのは15年前。マキシマムドパリにティコティコタックが だぶります。除外されないでほしいものです

全1080件中 881~900件目を表示