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ラキシス

雨とムーアでラキシスが連覇濃厚? ヒートアップのエリ女座談会

【激論!優馬TM座談会】 牝馬の頂上決戦、エリザベス女王杯。過去10年で、3歳馬と古馬は5勝ずつと互角の星だが、今年もまた同じ図式の戦いとなりそうだ。

ルージュバック

ルージュバックの休み明けは、むしろ好材料? エリザベス女王杯をデータで検証

【データで勝つ!重賞レース完全攻略】 3歳馬と古馬が女王の座をかけて争うエリザベス女王杯。データ班イチオシはルージュバック! 武蔵野S&デイリー杯2歳S&福島記念、今週も重賞4鞍を徹底検証!

タッチングスピーチ

エリザベス女王杯の高UK値馬は… 編集長が今週も4重賞にチャレンジ 

【優馬編集長日誌】 先週はアルゼンチン共和国杯を仕留めましたが、直後のみやこステークスで もっていかれてしまいました。今週はエリザベス女王杯。東京・京都だけでなく福島でも重賞レースが行われます

競馬イメージ

ロシアのドーピング問題を受けて「競馬と薬物」を考える

【馬声人語】 陸上界を揺るがしたロシアによるドーピングの問題は、競馬界にも根強い問題として存在し、それは時々表面化する。

サトノダイヤモンド

史上初★9つをサトノダイヤモンドが獲得 2億4000万円の輝きはダービー最有力

【優馬2歳馬チェック】 父母併せて18冠のロイカバードとともに、「5億円対決」として注目を集めた新馬戦はサトノダイヤモンドが素質の高さを見せ付けて快勝。その勝ちっぷりにGI級のジャッジを下すのは当然とも言うべきだろう。

ゴールドアクター

名優二世ゴールドアクター 父スクリーンヒーローの背を追って、次は世界へ

【佐藤直文 先週のレース回顧】 GIこそ一休みだった先週だが、土曜には2歳重賞が2鞍、日曜は芝とダートで古馬の重賞が組まれた。東京日曜のアルゼンチン共和国杯では、ゴールドアクターが重賞初制覇を成し遂げたが、同じように4歳秋にここを勝ってジャパンCも制した父スクリーンヒーローと同じ道を歩むのか。京都のみやこSでも、ロワジャルダンが重賞初制覇。ダート界に新風を吹き込んだ。

ゴールドアクター

断然人気ゴールドアクターの信頼度は… アルゼンチン共和国杯&みやこSを激論

【激論!優馬TM座談会】 今週日曜は東西で古馬の重賞が組まれている。まず、東京では伝統のハンデ戦、アルゼンチン共和国杯(GII)が、京都ではGIチャンピオンズカップの前哨戦となる、みやこステークス(GIII)が行われる。GIこそ一休みの週だが、TM陣に休息の日はない。

シャドウアプローチ

重賞4鞍をデータで攻略! 父と同じ道へ。大舞台を目指すゴールドアクターは…

【データで勝つ!重賞レース完全攻略】 今週はGIの谷間となる週だが、ゴールドアクターやダノンリバティなど、次世代を担う素質馬が登場。アルゼンチン共和国杯、みやこS、京王杯2歳S、ファンタジーS、その全てをデータ班が解析!

メイショウスイヅキ

穴馬ザクザク! 編集長考案の「UK値」で重賞4鞍をまとめて攻略

【優馬編集長日誌】 GIレースはありませんが、今週は重賞が4鞍も。京都の新馬戦も必見となりそうです

東京芝2000mのスタート地点

枠順が明暗を分けた天皇賞 東京芝2000mの問題点を探る

【馬声人語】 ラブリーデイの勝利で幕を閉じた秋古馬三冠緒戦。枠順に大きく左右される東京芝2000mはこのままで良いのだろうか?

ルフォール

今年初の★8つ女子が誕生、その名もルフォール ドゥラメンテの堀厩舎、来年は牝馬で二冠?

【優馬2歳馬チェック】 父キングカメハメハ、母の父サンデーサイレンス。数多くのチャンピオンを生み出してきた鉄板の配合。二冠馬ドゥラメンテを送り出した堀厩舎のルフォールもその1頭だ。関西の名門、池江寿厩舎からはダノンシャルマンが磐石のデビュー勝ち!

ラブリーデイ

秋も主役は譲らなかったラブリーデイ 代打浜中も完璧騎乗で勝利をアシスト

【佐藤直文 先週のレース回顧】 人気以上に混戦ムードを呈していた天皇賞・秋だったが、終わって見れば1番人気ラブリーデイの完勝劇。急遽の乗り替わりとなった浜中騎手も、人気の重圧を感じさせない落ち着いた手綱捌きで、勝利をアシストした。

ラブリーデイ

ラブリーデイ&エイシンヒカリに迫る馬は? 座談会で天皇賞・秋の穴馬をチェック

【激論!優馬TM座談会】 今週は中距離における最高峰の座を賭けた戦い、天皇賞・秋。前哨戦を完勝した馬たちに、昨年の覇者や復活を期すクラシックホースたち、そして菊をパスして臨む3歳勢。数々の名勝負を刻んできた東京2000mに、今年もドラマが生まれるのか。優馬TM陣が激論を戦わせる。

エイシンヒカリ

天皇賞(秋)の調教ランキングを大公開 光速時計!武豊エイシンヒカリの評価は…

【調教BEST5】 新コーナー『調教BEST5』が登場。天皇賞(秋)出走馬で、調教・最終追い切りの評価が高かった馬BEST5をご紹介します。1位に選ばれるのは、春のグランプリ馬か、それとも「光」速の逃げ馬か。全馬の最終追い切り時計や、パドックでチェックすべきポイントも掲載。それでは第5位からカウントダウンスタート!

今年重賞3勝目をあげたラブリーデイ(撮影:日刊ゲンダイ)

データを覆すのはエイシンヒカリか?ラブリーデイか? 秋の天皇賞を徹底検証

【データで勝つ!重賞レース完全攻略】 前哨戦を勝って顔を合わせることになったエイシンヒカリとラブリーデイ。データ的にはどちらも不安要素はあるが…。スワンS&アルテミスSも掲載!

エイシンヒカリ

今世紀初の「天皇賞(秋)逃げ切りV」を狙うエイシンヒカリ 編集長の印は…

【優馬編集長日誌】 だからなんだ!といわれれば それまでですが、2週前の秋華賞に ちょっとした秋天のサインをみつけてしまいました。今週は秋の天皇賞、良くも悪くも逃げ馬エイシンヒカリが気になります

優等生の競馬でエイシンヒカリが逃げ切り勝ち(撮影:日刊ゲンダイ)

キタサンブラックがぶち壊した「先入観」 武豊&エイシンヒカリは?

【馬声人語】 「母の父サクラバクシンオー」「距離」キタサンブラックに付きまとっていた先入観は払拭された。では、秋の天皇賞のエイシンヒカリはどうだろうか?

ストロングバローズ

バローズ×堀厩舎×アメリカ生まれ×砂 黄金の方程式ストロングバローズに★7つ

【優馬2歳馬チェック】 今週はダート路線から有望株が誕生。全く本気を出すまでもなく後続を圧倒したストロングバローズだ。堀厩舎所属で、バローズの冠を付ける猪熊広次オーナーのダート馬といえばゴールデンバローズがパッと思い当たるが、それに優るとも劣らない好素材。その直前にはまだまだ粗削りなステイゴールド産駒シュペルミエールが圧巻の勝ち上がり。

キタサンブラック

サブちゃんの悲願成就とキタサンブラック北村宏の“神騎乗”に、心底から拍手を

【佐藤直文 先週のレース回顧】 二冠馬不在の菊花賞で、ラスト一冠を手中に収めたのは、キタサンブラック。ロスのない運びで勝利へ導いた北村宏騎手の神騎乗と、そして何より、オーナーの執念が後押しに。秋晴れの淀は、勝って“まつり”を熱唱したサブちゃん劇場と化した。

リアルスティール

菊花賞、リアルスティールの信頼度は? 座談会では「逃げない」リアファルも人気

【激論!優馬TM座談会】 今週は菊花賞。春の二冠馬ドゥラメンテが不在の秋に、信ずべきは春の実績馬か、それとも新興勢力か。3000mという出走全馬が未経験の距離で、優馬TM陣はいかなるジャッジを下すのか。

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