最新 の記事一覧

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シュウジ

阪急杯、勝利に必要な4つの条件 クリアしたのは3頭だけ

昨年の勝ち馬ミッキーアイルを始めとして、毎年のように当レースの好走馬が高松宮記念でも好走中。本番を見据えた重要な前哨戦をデータで徹底分析。勝...

ペルシアンナイト

アーリントンCは、今年も「圧勝経験のある馬」に注目!

2年連続でゴール前は横一線の大接戦。暮れの朝日杯FSと同じ舞台で行なわれる重賞だが、新勢力の台頭で今年も一筋縄ではいかない一戦になりそうだ。...

ファンディーナ

2戦目も楽勝ファンディーナ 新たなヒロイン候補はオークス何番人気?

大楽勝したデビュー戦の内容から新たな牝馬クラシック候補として名前が挙がっていたファンディーナ。2戦目となったつばき賞でも牡馬を相手に力の差を見せつけての快勝で、オークス候補へと急浮上した。

ウインシャトレーヌ

2月18・19日の新馬・未勝利勝ち ★評価一覧

先週の新馬・未勝利勝ち(5点以下)2/19(日)東京5R3歳新馬芝1800mウインシャトレーヌ牝★★★★★5点〔1600万クラス〕※逃げ馬が...

ゴールドドリーム

前走のミスを全て矯正 新たな王者にゴールドドリーム君臨

叶った夢の続きは海外でゴールドドリームメンバーを見渡すと、先行争いは激化せず、場合によってはスローペースとの事前の予想もあったが、蓋を開けて...

競馬イメージ

まるでサイレンススズカ 逃走Vマルターズアポジーに大化けの予感

ブンブン飛ばしてマルターズアポジーダッシュ良くハナを奪った勝ち馬の逃げ切り決着となった小倉大賞典だが、中盤でも11秒台半ばのラップを刻んで1...

アルバート

ムーアも感嘆「強かった」 マラソンレースは無敵のアルバート

さらに進化したアルバート春の盾も視界に入る東京名物のマラソンレースは、序盤こそ縦長にバラける展開となったが、途中からペースもガクンと落ちて、...

レッツゴードンキ

桜花賞馬が豪快差し切りV 新装開店レッツゴードンキ

真の復活はGIの舞台でレッツゴードンキ京都は連続開催の最終週に加えて稍重発表の馬場。内が全く伸びない外差し有利の状態だったものであり、フルゲ...

ゴールドドリーム

東西本紙は◎ゴールド! 実績馬の復活はあるか、TMが激論

2017年のGI幕開けとなるフェブラリーS。2000年のウイングアローから昨年のモーニンまで関西馬が17連勝中と、東西格差が最も顕著なGIだが、今年も東は馬場を貸すだけなのか、それとも連敗を食い止めるのか。優馬TMが熱く語り、そして馬券披露のコーナーも帰ってきた。

サウンドトゥルー

真冬の砂決戦フェブラリーS 好走ポイント×4をクリアした馬は…

チャンピオンズCを制したサウンドトゥルーだが、続く東京大賞典、川崎記念は敗戦。世代交代の過渡期とも言えるダート界。新王者誕生か、それとも…?...

ヒストリカル

今年も混戦の小倉大賞典 狙いは“ハンデの重い馬”

ローカルのハンデGIII。その割にメンバーは揃った印象も受けるが…。大阪杯のGI昇格によって重要度も増してきそうな一戦。飛躍、復活、今年のテ...

カフジプリンス

ダイヤモンドSは、トップハンデ馬が4年連続連対中! 今年は…

3400mという長距離で行なわれるハンデ重賞、ダイヤモンドS。道中の駆け引き、直線の攻防…、3分半に及ぶ長い戦いをデータで徹底分析。4歳馬が...

ウリウリ

距離延長馬は不利! 京都牝馬S 連対のポイントは3つ

昨年から開催時期が繰り下がり、距離も1600mから1400mへと短縮。高松宮記念の前哨戦としての意味合いも含まれるようになったのが、この京都...

スワーヴリチャード

ダービー候補に明暗クッキリ共同通信杯 想定オッズも乱高下

クラシックの登竜門を難なく突破スワーヴリチャード2/12(日)東京11R共同通信杯(GIII)芝1800mスワーヴリチャード牡馬体重:500...

アドマイヤミヤビ

快勝アドマイヤミヤビが、オークス想定オッズでもランクアップ

オークス候補が桜前線にも登場!アドマイヤミヤビ2/11(土)東京11RクイーンC(GIII)芝1600mアドマイヤミヤビ牝馬体重:480kg...

マンハイム

2月11・12・13日の新馬・未勝利勝ち ★評価一覧

先週の新馬・未勝利勝ち(5点以下)2/11(土)東京5R3歳未勝利芝1600mマンハイム牝★★★★★5点〔1600万クラス〕※半兄はワールド...

スワーヴリチャード

有力候補がまた一頭 ダービーでも楽しみなスワーヴリチャード

有力候補がまた一頭ダービーでも楽しみなスワーヴリチャード一週前の東京新聞杯と同様に、ハナを主張しそうな馬が不在というメンバー構成で、何が行っ...

サトノクラウン

一皮剥けたサトノクラウンが連覇 3着マカヒキの復活は…

明暗を分けたGI馬対決サトノクラウンが国内戴冠へリーチ従来なら春の天皇賞を見据えた戦いとなるレースだが、今年からはGIへ昇格した大阪杯へのス...

アドマイヤミヤビ

桜も見えたがオークスでこそ アドマイヤミヤビが迫力満点V

好タイムで差し切りアドマイヤミヤビ昨年はメジャーエンブレムがハイラップを刻み、驚異的なレースレコードで逃げ切ったレースだが、今年はそれほど速...

スワーヴリチャード

成長したのはスワーヴかムーヴか… TM人気も真っ二つ共同通信杯

日曜東京では、3歳のGIII共同通信杯が開催。昨年も勝ち馬ディーマジェスティが皐月賞を制したように、近年はクラシックとの結びつきが非常に強くなっているレースだが、今年も素質馬が集結し盛り上がりを見せている。優馬TM(トラックマン)陣のトークバトルも俄然ヒートアップだ。

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