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ダノンプレミアム

ダノンは「不安がないのが不安」 逆転候補として◎を集めた馬は…

阪神へ舞台を移して4年目を迎えた朝日杯フューチュリティステークス。ホープフルSのGI昇格により、必ずしも“最強2歳牡馬決定戦”とは言えない中で、今年は重賞勝ち馬も5頭揃う好メンバーとなったが、優馬TM陣の最終決断は如何に。

ダノンプレミアム

朝日杯FSはダノンプレミアムで堅い? 穴はデイリー杯組のアノ馬

今年からホープフルSがGIへ昇格。それでも豪華メンバーが集結したように、「豊作」との呼び声も高い2歳牡馬勢。データが導き出した2歳マイル王は...

ラビットラン

大波乱もある牝馬重賞ターコイズS 狙い目はGI帰りの実績馬

今年からGIIIの格付けを得たターコイズS。重賞になった初年度は11→16→15番人気で決着の大波乱、昨年は1番人気が勝利と、女心のように難...

ラルムドール

キセキの新馬戦で今年も菊候補誕生? ラルムドールに★6つ

父ハーツクライの長距離砲ラルムドール12/10(日)阪神5R2歳新馬芝1800m外ラルムドール牡馬体重:512kg★★★★★★6点〔OPクラ...

ダート1200mの新馬戦を好時計で逃げ切ったオーロリンチェ(黄帽)(撮影:日刊ゲンダイ)

大野J×高木厩舎のホットライン 好時計勝ちオーロリンチェに高評価

芝でやれそうな雰囲気もありオーロリンチェ12/9(土)中山6R2歳新馬ダ1200mオーロリンチェ牝馬体重:482kg★★★★★★6点〔OPク...

サラーブ

12月9・10日の新馬・未勝利勝ち ★評価一覧

先週の新馬・未勝利勝ちその他(5点以下)12/10(日)中山3R2歳未勝利芝2000mサラーブ牝★★★★★5点〔1600万クラス〕※休ませて...

ラッキーライラック

ラッキーライラックが無敗対決を制す 上位3頭は桜花賞でも期待

父に大きなプレゼントラッキーライラック半マイル47秒7という緩めの流れで、瞬発力はもちろんのこと、位置取りや折り合いなどを含めた操作性の高さ...

ディオスコリダー

ダート短距離界にも新星誕生 ディオスコリダーが古馬を子供扱い

着差以上の完勝ディオスコリダー好調馬が揃い、けっしてメンバーレベルが低かったわけではなかったが、テン3ハロンが34秒0と落ち着いた流れになっ...

競馬イメージ

待望の重賞初制覇も まだまだこれからメートルダール

非の打ちどころがないレースぶりメートルダール前半1000mが60秒7と、重賞としてはけっして速くない流れ。レースの上がり3ハロンが34秒3と...

ロックディスタウン

オルフェっ娘の無敗対決 東西本紙担当の本命は○○○で一致

来春の桜花賞と同じ阪神マイルで行われる阪神ジュべナイルフィリーズ。今年もまた牡馬相手の重賞勝ち馬や無敗馬が揃ってのハイレベルな戦いが予想されるが、不確定要素も多い中で、優馬TM陣はいかなるジャッジを下すのか。

ロックディスタウン

2歳女王決定戦、阪神JFの意外な狙い目は「1200mデビュー馬」

ロックディスタウンとラッキーライラック。デビュー2連勝で重賞ウィナーとなった新種牡馬オルフェーヴル産駒の2頭が2歳女王の座を賭けて激突。順当...

サイタスリーレッド

1番人気が大不振の重賞カペラS データ班イチオシの穴馬は…

中央競馬で唯一となるダート1200mの重賞がこのカペラS。今年はJBCスプリントでも大接戦を演じた浦和のブルドッグボスが参戦。迎え撃つ中央勢...

マキシマムドパリ

暮れに戻ってきた中日新聞杯 好走ポイント全クリはこの5頭!

中京改修後は3月に行われていた中日新聞杯だが、今年から再び暮れの12月に戻ってきた。芝中距離のハンデ戦、老若男女入り混じっての熱い戦いをデー...

エリスライト

全姉マリアライトを超える逸材? 鮮烈デビュー、エリスライトに★7つ

流して5馬身差の圧勝エリスライト12/3(日)中山6R2歳新馬芝2000mエリスライト牝馬体重:432kg★★★★★★★7点〔GIIIクラス...

エアアルマス

マイル路線に新星 4馬身差快勝のマル外エアアルマスに★7つ

一族に種牡馬がズラリといる血統背景エアアルマス12/2(土)阪神4R2歳未勝利芝1600m外エアアルマス牡馬体重:464kg(-2)★★★★...

余裕の逃げ切りで力の違いを見せたヴァルテアシャフト(撮影:日刊ゲンダイ)

12月2・3日の新馬・未勝利勝ち ★評価一覧

先週の新馬・未勝利勝ちその他(6点以上)12/2(土)阪神5R2歳新馬芝2000mヴェルテアシャフト牡馬体重:492kg★★★★★★6点〔O...

ゴールドドリーム

名手が引き出した怒涛の鬼脚 ゴールドドリームここに復活

馬を動かすムーアの技術ゴールドドリーム紙面のコラムでも触れたが、中京1800mダートは何よりペースの読みが大切で、このコースでの施行となった...

サトノクロニクル

3歳馬サトノクロニクルが“もうひと伸び”でV 次は有馬でも…

菊の鬱憤を晴らしたサトノクロニクル前半1000mが59秒9と、開幕週の絶好馬場を考えれば遅い流れ。内回りコースでもあり、3角過ぎから各馬が早...

アルバート

もはや暮れの風物詩と言える最強タッグ アルバート&ムーアが3連覇

外目進出から何の苦労もなくアルバートGIIの別定戦としてはメンバーの質のみならず頭数も少し淋しい感を拭えない一戦となったが、レース2連覇中の...

サウンドトゥルー

「雰囲気が違う」サウンドトゥルーが連覇濃厚? ダート頂上決戦を激論

中京へ舞台を移して4年目となるチャンピオンズカップ。文字通りダートの“チャンピオン”が勢揃いした感を受けるが、昨年の覇者サウンドトゥルーが今年もまた豪快な追い込みを決めるのか。同じ7歳のライバルをはじめとして、ダート戦線を賑わせてきた馬が連覇を阻むのか。おなじみ優馬TM陣が激論を戦わせる。

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