最新 の記事一覧

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グランアレグリア

朝日杯フューチュリティSで、重要データが唯一当てはまった馬とは…

牝馬として38年ぶりの勝利を目指すグランアレグリア。ルメール&藤沢和厩舎の黄金タッグに対抗する牡馬陣も中々の強敵揃いで、2歳王者決定戦は今週...

フローレスマジック

荒れる要素たっぷりのターコイズS 臨戦過程に見える「2つのパターン」

中山のマイル戦、そして牝馬限定のハンデ重賞。荒れる要素たっぷりの一戦、ターコイズS。今年も一見して混戦と分かるメンバー構成となり、データ班の...

ティグラーシャ

430キロの「小柄な牝馬」が逃げ切りV ティグラーシャに高評価

デムーロ弟が巧みに導いてティグラーシャ12/9(日)阪神5R2歳新馬芝1800m外ティグラーシャ牝馬体重:430kg★★★★★5点騎手:C....

メッシーナ

1頭だけ違う伸び ディープ牝馬メッシーナは2000m以上に適性か

2戦目でキッチリと変わり身メッシーナ12/8(土)中山4R2歳未勝利芝1800mメッシーナ牝馬体重:468kg(-2)★★★★★5点騎手:戸...

接戦を制したのは良血馬タンタラス(黄帽)(撮影:日刊ゲンダイ)

12月8・9日の新馬・未勝利勝ち ★評価一覧

先週の新馬・未勝利勝ち(5点以下)12/9(日)阪神5R2歳新馬芝1800m外ティグラーシャ牝馬体重:430kg★★★★★5点騎手:C.デム...

ダノンファンタジー

今年も暮れにダノンが躍動 夢はさらに広がるダノンファンタジー

テン乗り鞍上も見事なエスコートダノンファンタジー前半3ハロンが34秒8、1000m通過59秒1というラップは、遅くはないが速くもないというこ...

コパノキッキング

これぞまさしく異次元の脚 コパノキッキング、能力は既にGIレベル

「ハマった」わけではない大外一閃コパノキッキングテンの3ハロンは33秒4。遅くはない流れだが、実際にこのラップを刻んで逃げた馬が2着に残った...

競馬イメージ

勢い止まらぬ3歳勢 ギベオンが中距離路線に存在をアピール

最後は3歳馬と7歳馬の差かギベオン逃げたマイスタイルは前半1000mを58秒7で通過し、その後もペースを緩めなかった。いくらこれが“マイスタ...

ダノンファンタジー

東西本紙担当の◎が一致 血統的なイメージ覆すその馬とは

今週は阪神ジュべナイルフィリーズ。2歳牝馬の女王が決まると同時に、同じ舞台で行われる来春の桜花賞へ繋がる一戦だ。明日のヒロインは誰か、おなじみ優馬TM陣が激論を戦わせる。

クロノジェネシス

「継続騎乗」と「4着以下なし」がポイント 阪神JFの◎は…

女王候補のグランアレグリアが朝日杯FSへ向かい、牡馬との対決へ。それでも牝馬路線は素質馬がズラリと並び好勝負は必至。2歳女王を巡る乙女達の争...

競馬イメージ

日曜中山ではカペラS 地方馬キタサンミカヅキにデータは味方するか

阪神では2歳女王決定戦の阪神JFが行われるが、一方の中山では砂上のスプリント戦、カペラS。スピード自慢がズラリ揃って巻き起こるのは砂塵か波乱...

グレイル

豪快な巻き返しもある中日新聞杯 買うべきはこの3頭!

金鯱賞と入れ替わる形で昨年から12月開催へと移動した中日新聞杯。昨年2着のミッキーロケットは今年の宝塚記念を制覇。来年の飛躍を秘めるハンデ重...

ミッキースピリット

お値段1億円 4戦目レコードVミッキースピリットに★6つ

血統的には「これからの馬」ミッキースピリット12/1(土)阪神4R2歳未勝利芝1400mミッキースピリット牡馬体重:486kg(±0)★★★...

フォッサマグナ

単なる短距離馬ではない? 大外一気フォッサマグナに★6つ

前残り中京で圧巻のキレ味フォッサマグナ12/2(日)中京5R2歳新馬芝1400mフォッサマグナ牡馬体重:466kg★★★★★★6点騎手:ルメ...

アーデンフォレスト

12月1・2日の新馬・未勝利勝ち ★評価一覧

先週の新馬・未勝利勝ち(6点以上)12/1(土)阪神4R2歳未勝利芝1400mミッキースピリット牡馬体重:486kg(±0)★★★★★★6点...

ルヴァンスレーヴ

ダートの王者も3歳馬 世界も視野にルヴァンスレーヴ

文句のない勝ちっぷりルヴァンスレーヴ昨年の覇者であるゴールドドリームが直前に回避したのは残念だったが、それでも現役最強のダート王者を決めるに...

エアウィンザー

完全に本格化したエアウィンザー 来春の大阪杯でも期待

この走りならGIの舞台でもエアウィンザー開幕初日の馬場で、しかも内回りコースということもあって、道中の位置取りや立ち回りの差が着順に表れた一...

リッジマン

リッジマンが資質示して初重賞V 今後の長距離戦線を担う存在に

これぞまさしくステイヤーリッジマン同一重賞4連覇の偉業がかかったアルバートが当日の朝に出走を取り消したことで、一気に混戦ムードとなったが、例...

ルヴァンスレーヴ

ライバル回避でルヴァンスレーヴ「断然」か 穴党◎集結の馬も要注目

中京へ舞台を移して5年目となるチャンピオンズカップ。昨年の覇者ゴールドドリームが直前になって回避したものの、それを除けば文字通りダートの“チャンピオン”が勢揃いした感を受ける。その中で、断然人気が予想される3歳馬ルヴァンスレーヴが世代交替を果たすのか、歴戦の古馬勢が待ったをかけるのか。おなじみ優馬TM陣が激論を戦わせる。

サンライズソア

中京ダート千八に存在する「やや特殊」 な傾向 データ班が解析

マイルチャンピオンシップ、ジャパンカップで古馬を撃破した3歳勢が次に狙うのはダート路線。昨年の覇者ゴールドドリームの回避でその可能性は更にア...

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