インカンテーション の記事一覧

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サンライズノヴァ

展開がハマったわけではない 完勝で頂点も見えたサンライズノヴァ

得意の舞台で強い勝ち方サンライズノヴァ前半3ハロン通過が34秒8で、見た目にも速い流れではあったが、脚抜きのいい馬場でのGIIIならけっして...

インカンテーション

極端な脚質は割引きの武蔵野S 浮上してくる実績馬とは…

チャンピオンズカップの前哨戦、武蔵野S。もうひとつの前哨戦、みやこSが今年は休止のため、重要度は例年になく増しそうな雰囲気。長い直線の果てに...

マテラスカイ

マテラスカイが驚愕のレコードV 千四までならしばらく「敵なし」

圧倒的なスピードでマテラスカイ前日までの雨が適度に乾いて馬場が締まり、最も速い時計の出るダートコンディション。ただ、それを差し引いても、コー...

インカンテーション

実績ダントツ馬にドバイ善戦馬 混戦模様のプロキオンSを激論

初距離も何のその本紙中邑はインカンテーションに自信の◎デスク「中京に舞台を移して最初の年となった6年前こそ、馬連で3万円台の大波乱となったけ...

ノンコノユメ

叱咤激励に応え、遂に叶えたノンコノユメ 去勢効果で6歳戴冠

連覇を狙った王者の夢を阻むノンコノユメ紙面のコラムでも書いたが、ダートでは直線の長さで日本一を誇る東京コースでも、このレースに限っては先行好...

ゴールドドリーム

ゴールドドリーム死角なしも「ヘソ曲がり」TMが穴馬を伝授

2018年のGI幕開けとなるフェブラリーS。昨年の最優秀ダートホース・ゴールドドリームを筆頭にダートのトップクラスが集結したが、そのゴールドドリームが連覇を達成するのか。阻む馬が出現するのか。そしてまた、2000年以降18連敗中の関東馬にチャンスはあるのか。優馬TMが熱く語り、そして今年最初の馬券披露も。

インカンテーション

衰え知らずの7歳馬 インカンテーションまだまだ元気

後続を待って余裕の追い出しインカンテーション芝スタートだけにそれほどスローになることは少ない重賞だが、ハナへ行くかと思われたモーニンが立ち遅...

インカンテーション

人気薄をあざ笑い 古豪インカンテーションが目を覚ます

重賞3勝の実績馬が復活インカンテーション前半1000mが60秒7という速い流れ。脚抜きの良い馬場もあったにせよ、先行馬にとってけっして楽な展...

グレンツェント

4歳馬はダートでも強い? グレンツェントの実力を計る東海S座談会

様相は三つ巴だが4歳馬グレンツェントが一歩リード?デスク「ここは、TMの印を見ても、グレンツェント、アスカノロマン、ピオネロの三つ巴という感...

ラニ

アメリカ三冠レース好走のラニ 復帰2戦目のデキはどうなの?

上位は人気割れ必至ハイレベル3歳勢に古馬が壁となるか?デスク「木曜にJBCがあったから、超一流馬の参戦こそないものの、ここはGIチャンピオン...

アスカノロマン

距離もコースもベストの舞台で、アスカノロマンが重賞初制覇

流れ有利も充実示すアスカノロマン中京の東海Sは、重賞としては明らかに遅い、前半1000mが62秒9の流れ。逃げた馬と2番手の馬が入れ替わった...

ロワジャルダン

東海Sのキーは「本気度」 陣営の本音を座談会でCHECK

本気の仕上げでロワジャルダンデスク「さて、ローカル班のみなさん。チャンピオンズカップ以来の座談会参戦となる人もいるが、心おきなく喋ってくれ」...

オークスでパドックを周回するミッキークイーン

桜除外から女王の座へ オークスはミッキークイーンが“順当勝ち”

【佐藤直文 先週のレース回顧】 1番人気ルージュバックを筆頭に、桜花賞からの巻き返しを狙う馬が揃った中で、オークスを制したのはミッキークイーン。桜花賞では除外の憂き目に遭った馬だった。

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有馬記念特集

2018年有馬記念特集

有馬記念の出走馬一覧、単勝オッズ、結果、動画、歴代優勝馬、騎手・調教師データ、歴史などを紹介する特集ページです。出走馬一覧には、予想単勝オッズを合わせて掲載。いまからレースが待ち遠しくなること間違いナシです。

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優馬2歳馬&3歳馬チェック

優馬2歳馬&3歳馬チェック

6月~12月は、初勝利をあげた2歳馬を全頭チェック! 年明けからは、クラシックを目指す3歳馬の戦いを毎週追いかけます。

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