ノンコノユメ の記事一覧

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サウンドトゥルー

「雰囲気が違う」サウンドトゥルーが連覇濃厚? ダート頂上決戦を激論

中京へ舞台を移して4年目となるチャンピオンズカップ。文字通りダートの“チャンピオン”が勢揃いした感を受けるが、昨年の覇者サウンドトゥルーが今年もまた豪快な追い込みを決めるのか。同じ7歳のライバルをはじめとして、ダート戦線を賑わせてきた馬が連覇を阻むのか。おなじみ優馬TM陣が激論を戦わせる。

競馬イメージ

テイエム&サウンドは消し! データが導いたチャンピオン候補は超穴馬

史上最多となるダートGI・11勝目を狙うコパノリッキー。しかし、立ち塞がるライバル達もまた強敵揃い。ダート界のチャンピオンを決めるに相応しい...

インカンテーション

衰え知らずの7歳馬 インカンテーションまだまだ元気

後続を待って余裕の追い出しインカンテーション芝スタートだけにそれほどスローになることは少ない重賞だが、ハナへ行くかと思われたモーニンが立ち遅...

ゴールドドリーム

前走のミスを全て矯正 新たな王者にゴールドドリーム君臨

叶った夢の続きは海外でゴールドドリームメンバーを見渡すと、先行争いは激化せず、場合によってはスローペースとの事前の予想もあったが、蓋を開けて...

ゴールドドリーム

東西本紙は◎ゴールド! 実績馬の復活はあるか、TMが激論

2017年のGI幕開けとなるフェブラリーS。2000年のウイングアローから昨年のモーニンまで関西馬が17連勝中と、東西格差が最も顕著なGIだが、今年も東は馬場を貸すだけなのか、それとも連敗を食い止めるのか。優馬TMが熱く語り、そして馬券披露のコーナーも帰ってきた。

サウンドトゥルー

まさに人馬一体の追い込み 大野サウンドトゥルーが強襲V

無傷の王者をノックアウト豪脚一閃サウンドトゥルータガノトネール、ホッコータルマエといった強力な先行勢の直前リタイアにより、スローペースも予想...

アウォーディー

絶好調ユタカと砂無敗アウォーディーに死角は? チャンピオンズCを激論

中京へ舞台を移して3回目となるチャンピオンズカップ。文字通りダートの“チャンピオン”が勢揃いした感を受けるが、中でも注目はダートに転じて6戦無敗、向かうところ敵なしのアウォーディーだ。先週のジャパンCを鮮やかに逃げ切った武豊騎手が、2週連続でGI制覇を果たすのか。それとも、阻む馬が現れるのか。おなじみ優馬TM陣が激論を戦わせる。

モーニン

クロフネに迫る好時計勝ち 新怪物モーニンが誕生

思った以上の成長でモーニン午前中のダート1600mで行われた未勝利戦で、1分35秒7という直後の芝の同距離を3秒以上も上回る破格の時計が出た...

ノンコノユメ

「不安なし」ノンコノユメで鉄板? 馬券対決も復活のフェブラリーS座談会

2016年のGI幕開けとなるフェブラリーS。JRA史上初となる同一GI3連覇がかかるコパノリッキーに、新世代の勇者ノンコノユメ、モーニンらが挑む形だ。王座防衛となるのか、世代交代が実現するのか。優馬TMが熱く語り、そして馬券披露のコーナーも帰ってきた。

次元の違う末脚でユニコーンSを制したノンコノユメ(撮影:日刊ゲンダイ)

フェブラリーSは、実績重視でこの3頭をピックアップ!

コパノリッキーの3連覇か、それともいよいよ世代交代の波が押し寄せるのか。今年最初のGIとはいえ熱い戦いが期待できそう。前走別成績(過去10年...

モーニン

優馬編集長日誌 2月18日号「フェブラリーS」

すいませんでした柄にもなく人気馬を軸にしたことが悪かったのか。先週の京都記念は軸馬として勝負したレーヴミストラルが惨敗してしまった。馬場が悪...

サンビスタ

ダートにも女帝誕生 サンビスタ&ミルコが歴史を塗り替える

【佐藤直文 先週のレース回顧】 昨年から中京での施行となり、レース名も新たにしたチャンピオンズカップ。文字通り、各世代のチャンピオンが勢揃いした中で、前身のジャパンカップダート時代から続いていた牝馬受難の歴史を、6歳牝馬サンビスタが見事に覆した。

ノンコノユメ

ノンコノユメはクロフネ級の化け物? チャンピオンズC座談会でウワサを検証

【激論!優馬TM座談会】 中京へ舞台を移して2回目となるチャンピオンズカップ。昨年の覇者ホッコータルマエ、フェブラリーSとJBCクラシックをともに2連覇したコパノリッキー、そして3歳ナンバーワンのノンコノユメ。さらには香港の全天候馬場で無敵を誇るガンピットの参戦もあり、文字通り“チャンピオン”が勢揃いしての注目の一戦だ。

ロワジャルダン

“強い関東馬”の中に激穴を発見! チャンピオンズCデータ攻略

【データで勝つ!重賞レース完全攻略】 コパノリッキーVSホッコータルマエに強力3歳馬ノンコノユメの末脚が襲い掛かる! 名物重賞ステイヤーズSと金鯱賞もデータで徹底解剖!

競馬イメージ

香港のガンピットはどうなのよ? 編集長がチャンピオンズCを徹底検証

【優馬編集長日誌】 今週のGI、チャンピオンズCにも外国馬が出走予定です。さて、どうしょうましょうか。日本馬では高UK値馬、それに準ずる馬について考えてみました

マリアライト

驚異的な成長力でタイトル奪取 勝利の女神はマリアライトに 

【佐藤直文 先週のレース回顧】 昨年の1・2着馬を含む古馬勢に、3歳の精鋭が揃った“牝馬頂上決戦”エリザベス女王杯。激戦を制したのは、重賞未勝利、GIも初挑戦のマリアライトであった。

ルージュバック

ルージュバックの休み明けは、むしろ好材料? エリザベス女王杯をデータで検証

【データで勝つ!重賞レース完全攻略】 3歳馬と古馬が女王の座をかけて争うエリザベス女王杯。データ班イチオシはルージュバック! 武蔵野S&デイリー杯2歳S&福島記念、今週も重賞4鞍を徹底検証!

タッチングスピーチ

エリザベス女王杯の高UK値馬は… 編集長が今週も4重賞にチャレンジ 

【優馬編集長日誌】 先週はアルゼンチン共和国杯を仕留めましたが、直後のみやこステークスで もっていかれてしまいました。今週はエリザベス女王杯。東京・京都だけでなく福島でも重賞レースが行われます

次元の違う末脚でユニコーンSを制したノンコノユメ(撮影:日刊ゲンダイ)

ユメが広がる勝ちっぷり 次元の違う末脚で、ノンコノユメ圧勝

【佐藤直文 先週のレース回顧】 ユニコーンSは、直線で断然人気のゴールデンバローズが伸びあぐねる中、ノンコノユメが、鮮やかな後方一気を決めた。函館スプリントSも、まさかの追い込み勢同士の決着。ティーハーフが条件戦からの3連勝で、初重賞制覇を成し遂げた。

ゴールデンバローズは、陣営も“勝てるでしょう”と余裕の雰囲気(撮影:日刊ゲンダイ)

ドバイ帰りのゴールデンバローズ 戸崎「俺がちゃんと乗れるかどうか、だけ」

【激論!優馬TM座談会】 東京のメインは、ダート戦線における次代のエース候補が勢揃いしたユニコーンステークス。ドバイ遠征帰りのゴールデンバローズが断然人気の様相だ。一方、今週から開幕した函館では、サマースプリントシリーズの第一戦となる函館スプリントステークスが行われる。今回もまた優馬TM陣のバトルが熱い!

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優馬2歳馬&3歳馬チェック

優馬2歳馬&3歳馬チェック

6月~12月は、初勝利をあげた2歳馬を全頭チェック! 年明けからは、クラシックを目指す3歳馬の戦いを毎週追いかけます。

★5つ以上の馬を網羅。ダービー候補はこの馬!

来春のヒロイン候補が出現!? 牝馬の★評価。

注目勝ち上がり馬情報など毎週火曜更新。

有馬記念特集

2017年有馬記念特集

有馬記念の出走馬一覧、単勝オッズ、結果、動画、歴代優勝馬、騎手・調教師データ、歴史などを紹介する特集ページです。出走馬一覧には、想定単勝オッズを合わせて掲載。いまからレースが待ち遠しくなること間違いナシです。

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