マキシマムドパリ の記事一覧

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フラワーC

荒れる中山牝馬S 波乱の主役候補は「愛知杯から巻き返す馬」

ターコイズS、愛知杯に続く芝中距離の牝馬限定ハンデ重賞、中山牝馬S。ここ2年は1番人気馬が2着を確保しているが、波乱度の高い一戦。データ班の...

競馬イメージ

6番人気の評価は低すぎた? 流れに乗って完勝エテルナミノル

課題のスタートを克服エテルナミノル馬場改修後の近5回の馬券対象馬15頭中、前走で条件戦を使っていた馬が9頭、実際に条件級からの格上挑戦だった...

マキシマムドパリ

ハンデ、前走データから導いた大混戦・愛知杯の特注馬

中京のコース改修後は波乱の傾向が更に強まった愛知杯。昨年も1番人気が勝利したものの、2着には10番人気馬が激走。ハンデ戦で入り乱れる女の戦い...

競馬イメージ

待望の重賞初制覇も まだまだこれからメートルダール

非の打ちどころがないレースぶりメートルダール前半1000mが60秒7と、重賞としてはけっして速くない流れ。レースの上がり3ハロンが34秒3と...

マキシマムドパリ

暮れに戻ってきた中日新聞杯 好走ポイント全クリはこの5頭!

中京改修後は3月に行われていた中日新聞杯だが、今年から再び暮れの12月に戻ってきた。芝中距離のハンデ戦、老若男女入り混じっての熱い戦いをデー...

モズカッチャン

GI男のソツのないエスコートで、3歳モズカッチャンが女王の座に

絶好位のインからキッチリ差し切りモズカッチャンガンガン飛ばすタイプの馬が不在で、落ち着いた流れは予想されていたことだが、前半1000m通過が...

ミッキーロケット

京都大賞典、勝ち馬のポイント×6をクリアしたのは3頭!

ここ2年はラブリーデイ、キタサンブラックといった上半期のGI馬達の秋緒戦となった京都大賞典。今年はGI馬不在で混戦模様だが、この秋を占う重要...

アドマイヤリード

アドマイヤリードvs.アエロリット 優馬TM陣のジャッジは…

アドマイヤかアエロか軍配はどちらに上がる?デスク「今年はGI馬が2頭も参戦してきたけど、ともにこの春に勝った今が盛りの馬だからな。人気的にも...

アエロリット

GI馬2頭が激突クイーンS データ班が選んだ本命馬は…

札幌が開幕と思いきや、いきなりのGI馬対決が実現。ヴィクトリアマイルを勝ったアドマイヤリード、NHKマイルCを勝ったアエロリット。軍配はどち...

マキシマムドパリ

してやったりのロングスパートで マキシマムドパリが後続を完封

秋には大きな舞台もマキシマムドパリ戦前から予想されていた通りのスローペースで、前半1000m通過は60秒6。ただ、残り800m過ぎから一気に...

トーセンビクトリー

本紙田崎はハンデ51キロ馬に◎ マーメイドS座談会

中心は重賞ウィナーされどハンデが微妙デスク「例年以上に掴みどころのないメンバー構成だと思うけど、取りあえずは今年重賞を勝っている2頭が中心、...

競馬イメージ

マーメイドSで一攫千金! データ班は斤量増の有力馬をバッサリ

牝馬限定のハンデ重賞。重賞ウイナーが実力を示すか、それとも上がり馬が逆転で波乱を生むか。荒波を真っ先に乗り越えてくる牝馬とは?データ班が徹底...

競馬イメージ

岩田康が久々の中央重賞V 隠れた実力馬マキシマムドパリ

豪快に直線一気鞍上とともにマキシマムドパリが復活稍重発表の緩い馬場もあったが、前半1000m通過が61秒6というスローな流れに。2着以下に掲...

プリメラアスール

重賞勝ち馬ゼロの愛知杯は、軽ハンデを軸に万券狙い

一昨年こそ1、2番人気で決着したが、年始の中京開催に移動した昨年は8番人気→5番人気で決着し、荒れるレースが帰ってきた。果たして今年はどうな...

マリアライト

マリア・ミッキーに不安材料あり? 優馬TMの一番人気はコノ馬

今週から暮れの有馬記念まではGIレースが7連戦となるが、その先陣を切るのは、牝馬の頂上決戦、エリザベス女王杯だ。連覇を狙うマリアライトに、昨年は涙を呑んだ4歳勢が再チャレンジとなるばかりか、二冠牝馬ミッキークイーンも間に合った。そして少数精鋭の3歳勢も。優馬TM陣は、いったいどの馬に狙いを定めるのか。

競馬イメージ

愛知杯を制したバウンスシャッセは、牡馬混合戦でも楽しみな存在

大幅馬体増も何のそのバウンスシャッセ前半1000mが59秒2と、開幕週の絶好の馬場を考えればけっして速いペースではなかったものの、少し乱ペー...

マキシマムドパリ

スロー確実! 愛知杯、データ班推奨の穴馬は…

コース改修直後の2回が大荒れの決着。前回はかなりの量の降雨があり、「今年も荒れる?」かと思いきや、存外に底力が問われるレースになってしまい、...

マイネルラフレシア

優馬編集長日誌 1月14日号「一流馬が怪しい時だからこそ」

日経新春杯は4~5歳の高UK値馬昨年12月27日の紙面にも書いたが、今の古馬・中長距離路線には絶対王者と呼べる馬がいない。だからこそ昨年の年...

ミッキークイーン

大外枠も追い風に “女王”ミッキー レースレコードで堂々の二冠達成

【佐藤直文 先週のレース回顧】 牝馬三冠路線の最終章となる秋華賞。桜花賞、オークス、そしてローズSの勝ち馬で人気は三つ巴の様相を呈していたが、激戦を制したのは、オークス馬ミッキークイーン。1分56秒9という、レースレコードのおまけが付く快勝だった。

レッツゴードンキ

岩田康「次はいける」 陣営も強気のレッツゴードンキに本紙田崎が自信の◎

【激論!優馬TM座談会】 今週からはGI3連戦となるが、トップバッターを務めるのは牝馬三冠の最終戦、秋華賞だ。桜花賞馬、オークス馬が順調に秋を迎えた中、ローズSで2頭を打ち負かした新星が出現し、興味深い一戦となった。

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優馬2歳馬&3歳馬チェック

優馬2歳馬&3歳馬チェック

6月~12月は、初勝利をあげた2歳馬を全頭チェック! 年明けからは、クラシックを目指す3歳馬の戦いを毎週追いかけます。

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