タンタアレグリア の記事一覧

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ルージュバック

流れに乗ってのイン強襲 覚醒したルージュバックが悲願のGI獲りへ

1頭分のスペースから矢のような伸びルージュバック近走では好位に控える競馬を続けていたマイネルミラノだが、今日のメンバーでハナへ行ったことはあ...

アルバート

GIホース不在で大混戦! オールカマーを優馬TMが激論

上位人気は拮抗も本紙武井はアルバートを◎に指名デスク「近年はGIホースが秋の始動戦としてしっかりと結果を残しているレースだけど、今年はそのG...

タンタアレグリア

オールカマーは「格」重視 データ班◎はコース実績もあるアノ馬!

セントライト記念と同じく中山の外回り2200mが舞台のオールカマー。秋の中長距離路線を目指す古馬達による熱い戦いをデータ班が徹底分析!重視す...

タンタアレグリア

待ってろキタサン! イン突きVタンタアレグリアが盾戦線へ名乗り

プラス12キロは成長分タンタアレグリア例年であれば主役となる有馬記念出走組が、今年は不在。先週の日経新春杯にも言えたことだが、今年から大阪杯...

リアファル

「火花バチバチ」GI級5歳と強い4歳 優馬TMが世代間バトルを熱論

日曜の中山では、今後の古馬の中長距離路線を占う重要な一戦、アメリカジョッキークラブカップが行われる。注目はGIでの好走歴がある5歳馬リアファルと強い4歳を代表して出走してきたゼーヴィント。GIIらしいハイレベルなメンバーが集まった一戦を、優馬TM(トラックマン)陣が熱論!

キタサンブラック

ハナ差でも文句なしの完勝 武豊に導かれ2度目のキタサン“まつり”

平成の盾男に導かれキタサン“まつり”第2章古馬最高峰の座を賭けた天皇賞・春。◎の期待に応えてくれたキタサンブラックの走りを堪能した一戦であっ...

ゴールドアクター

昨年V横山典が乗りたかった馬とは… 座談会にトレセン生情報が集結

古馬最高峰の座を賭けた天皇賞・春。前哨戦の日経賞でライバルたちを退けたゴールドアクターが、有馬記念に続いて2つ目のタイトル獲得となるのか。近年は1番人気受難の傾向もあり、波乱のドラマが生まれるのか。GWなど無縁の優馬TM陣が徹底討論。

サウンズオブアース

GI未勝利馬が1位で波乱の予感? 天皇賞(春)・調教BEST5

競馬専門紙「優馬」プレゼンツ『調教BEST5』。天皇賞(春)出走馬の中から、調教・最終追い切りの評価が高かった馬BEST5をご紹介します。ゴールドアクターで磐石か、サウンズオブアースの逆転か。天皇賞(春)の追い切り評価1位は…? 全馬の最終追い切り時計や、パドックでチェックすべきポイントも掲載。それでは調教第5位からカウントダウンスタート!

ゴールドアクター

春の盾、データ班は2頭軸で勝負! 選ばれたのはゴールドアクターと…

ゴールドアクターが更なる連勝街道を突き進むのか、サウンズオブアースが逆転を果たすのか、それとも勢いある4歳勢の下克上か。例年以上にヒートアッ...

シュヴァルグラン

優馬編集長日誌 4月28日号「マラソンランナーは痩せている」

昨年はフェイムゲームが2着昨年の天皇賞(春)ウィークの当欄で"長丁場は小さい馬の方がいいのではないか"といったことを述べさせてもらった。マラ...

シュヴァルグラン

快勝シュヴァルグラン 抜群の操縦性はまさしく“ステイヤー“

春の盾へ大きく前進シュヴァルグランレース序盤で12秒台前半のラップが続く長距離戦としてはタイトな流れ。スローに落としての瞬発力勝負では分の悪...

シュヴァルグラン

「勝って本番へ」 初重賞を狙うシュヴァルグラン陣営は超強気

勢い持続か?重賞の壁か?シュヴァルグランデスク「このところずーっと“ゴールドシップの相手探し”という状況が続いていたレースだけど、今年は上位...

トーホウジャッカル

シュヴァルグランに3000mは酷? 阪神大賞典データ予想

過去10年で1番人気馬が馬券外に沈んだのはわずかに1回。オルフェーヴルの逸走やゴールドシップの3連覇など、数々の名シーンを生み出してきた伝統...

トゥインクル

“ドングロ”レベルの道悪適性で、トゥインクルが爆勝

道悪の鬼を襲名トゥインクルダイヤモンドSは、稍重発表の馬場であったが、かなり雨脚も強くなっていて実質は重馬場だったように思う。3分37秒8と...

ファタモルガーナ

ダイヤモンドSは、ステイヤー量産厩舎の馬で勝負!

ステイヤーズSと双璧を成す長距離重賞であるダイヤモンドS。3連覇を狙うフェイムゲームを始め、春の天皇賞を目指すステイヤー達が集結した。問われ...

キタサンブラック

サブちゃんの悲願成就とキタサンブラック北村宏の“神騎乗”に、心底から拍手を

【佐藤直文 先週のレース回顧】 二冠馬不在の菊花賞で、ラスト一冠を手中に収めたのは、キタサンブラック。ロスのない運びで勝利へ導いた北村宏騎手の神騎乗と、そして何より、オーナーの執念が後押しに。秋晴れの淀は、勝って“まつり”を熱唱したサブちゃん劇場と化した。

リアルスティール

菊花賞、リアルスティールの信頼度は? 座談会では「逃げない」リアファルも人気

【激論!優馬TM座談会】 今週は菊花賞。春の二冠馬ドゥラメンテが不在の秋に、信ずべきは春の実績馬か、それとも新興勢力か。3000mという出走全馬が未経験の距離で、優馬TM陣はいかなるジャッジを下すのか。

リアファル

秋華賞で3着マキシマムドパリに◎を打った編集長 菊花賞の狙い馬は…

【優馬編集長日誌】 今週は長丁場の菊花賞。UK値を どう扱っていくかも 考えさせられるところです。そろそろGIの馬券を当てたいもの

サトノラーゼン

岩田康J“勝つイメージしかない”サトノラーゼン オークス馬ミッキークイーンにも注目の秋初戦

【激論!優馬TM座談会】 今週は東西で3歳GIのトライアル戦が組まれた。まず、20日(日)は阪神で秋華賞トライアルのローズステークスが、21日(月)には中山で菊花賞トライアルのセントライト記念が行われる。夏場を休養に充てた春の実績馬に、上がり馬がどう挑むのか。優馬TM陣が激論を戦わせる。

競馬イメージ

サトノラーゼンが一歩リード? 東西トライアルをデータ班が徹底解剖

【データで勝つ!重賞レース完全攻略】 ダービー2着のサトノラーゼンを筆頭に、関西勢が討って出てきたセントライト記念。次なる主役は一体どの馬? 桜花賞馬かオークス馬か、それとも別の馬か。激戦必至のローズSも掲載中!

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優馬2歳馬&3歳馬チェック

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