最新 の記事一覧

全902件中 801~820件目を表示

グランデッツァ

高速決着はお手の物 グランデッツァが鮮やかに復活

【佐藤直文 先週のレース回顧】 一気に夏らしい気温となった先週だが、福島の七夕賞、中京のプロキオンS、ともに良好な馬場コンディションにより、実力馬による紛れのない決着となった。

レコンダイトとクランモンタナ

今週はM.デムーロが福島を制す? 七夕賞&プロキオンSのTM本音トーク

【激論!優馬TM座談会】 今週は福島で伝統のハンデ重賞七夕賞が、中京ではダートの猛者が集結したプロキオンSが行われる。東西ともに梅雨の中休みで気温も上昇しそうだが、それ以上にTM陣のバトルも熱くなっている。

七夕賞連覇を目指すメイショウナルト(撮影:日刊ゲンダイ)

注目はハイレベルな鳴尾記念組 データ班が七夕の願いを託した馬は…

【データで勝つ!重賞レース完全攻略】 福島の名物重賞、七夕賞。サマー2000シリーズの開幕レースは激戦必至の様相だが、データは先行有利の結論に。好メンバー集結のプロキオンSも掲載中!

競馬イメージ

「夏は牝馬」「芦毛の馬がいい」はホント? 編集長が真夏の方程式を検証

【優馬編集長日誌】 真夏の方程式は本当でしょうか。検証してみます

競馬イメージ

“買えるのはネットだけ” JRAによる海外レース馬券発売の課題とは…

【馬声人語】 ようやく動き出した感のある海外レースの馬券発売。インターネットでの発売のみというのが欠点だが、より多くの人が利用できる環境を整えることが必要不可欠で…。

父ドリームジャーニーに初勝利をプレゼントしたエスティタート(撮影:日刊ゲンダイ)

父ドリームジャーニー譲りの切れ味、エスティタートが初陣を飾る

【優馬2歳馬チェック】 今週から東西主場が福島と中京へ替わり、いよいよ夏競馬も本格化。早速、中京には評判馬達が登場。なかでも、エスティタートが父ドリームジャーニーに初勝利をプレゼント。

アンビシャス

アンビシャス、驚きの強さ マイル路線でビッグタイトルを取れる馬

【佐藤直文 先週のレース回顧】 心配された雨の影響もなく良馬場での施行となった福島のラジオNIKKEI賞。一方、中京のCBC賞は重馬場でとなったが、ともに人気馬が期待に応える強さを見せた。

アンビシャス

ルメールと好相性のアンビシャス 陣営も自信たっぷり「多少湿った程度なら」

【激論!優馬TM座談会】 いよいよ本格的な夏競馬。ともに開幕週となる福島ではラジオNIKKEI賞、中京ではCBC賞が行われる。GIこそ秋までお休みだが、夏競馬は“馬券の宝庫”とばかりに、優馬TM陣が熱いバトルを繰り広げる。

追い切りでも力強い動きを見せたミュゼゴースト(外、撮影:日刊ゲンダイ)

オススメは穴馬ばかり ラジオNIKKEI賞&CBC賞をデータで一刀両断

【データで勝つ!重賞レース完全攻略】 先週はゴールドシップに自信の◎もあえなく撃沈。ハンデ戦の東西メイン重賞、ラジオNIKKEI賞とCBC賞で倍返しだ!

競馬イメージ

トップハンデ馬の取捨は… 編集長が東西ハンデ重賞を攻略

【優馬編集長日誌】 ハンデ戦について考えてみました。最後の直線、急坂の有無がポイントになる?

競馬イメージ

「本当に良馬場なの?」 ファンの疑念を晴らすべく、進む馬場の情報公開

【馬声人語】 春の天皇賞で物議を呼んだ散水問題。これを受けてJRAは更なる情報公開に踏み切ったが、まだ見直すべき点も多く…。

ポルトフォイユ

クラシックを賑わせたあの一族からポルトフォイユが出陣

【優馬2歳馬チェック】 先週と同じく、今週もクラシック戦線で活躍した馬の弟がデビュー。ポルトドートウィユの弟、ポルトフォイユが圧勝劇を見せ付けて、その能力の高さを示した。

今年の重賞4勝目が初GIのタイトルとなったラブリーデイ(撮影:日刊ゲンダイ)

完璧なレースでラブリーデイがGI初制覇 ゴールドシップはゲートに沈む

【佐藤直文 先週のレース回顧】 過去2年と同じく、少し雨の影響が残る良馬場での施行となった宝塚記念。3連覇を賭けるゴールドシップにとって、お誂え向きの状況と言えたのだが、まさかの大出遅れ。単勝1.9倍の大本命が消えての大波乱決着となった。

ゴールドシップ

横山典騎手も“ウッキウキ” 完璧な状態のゴールドシップに死角は?

【激論!優馬TM座談会】 上半期の総決算となる“サマーグランプリ”宝塚記念。ライバルの相次ぐ回避により、主役の座も揺ぎないものとなったゴールドシップだが、果たして死角はあるのか。優馬TM陣が激論を戦わせる。

データもゴールドシップの三連覇を後押し(撮影:下野雄規)

ゴールドシップに確信の◎ データ班推奨の相手候補は?

【データで勝つ!重賞レース完全攻略】 宝塚記念三連覇の偉業へ期待がかかるゴールドシップ。「己との戦い」もこの枠なら問題なし!? 今週は一鞍入魂、上半期をきっちりと締め括りたい。

牡馬相手の重賞勝ちがあるヌーヴォレコルト(撮影:遠沢好子)

牝馬の好走が多い宝塚記念 編集長の狙いはヌーヴォレコルトと…

【優馬編集長日誌】 宝塚記念は牝馬を買うか

競馬イメージ

有力馬回避が目立つ宝塚記念 真の課題は難しいローテーションにあり

【馬声人語】 春シーズンの競馬も今週の宝塚記念で一段落。有力馬達の故障・引退は残念の一言に尽きるが、改めて海外も含めた春競馬の流れについて考えてみたい。

流石の性能でデビュー戦を制したプロディガルサン(撮影:日刊ゲンダイ)

素質の違いでプロディガルサンが初戦を突破 クラシックへ向けて、その評価は…

【優馬2歳馬チェック】 今週はセレクトセールで2億円近い値をつけた良血馬プロディガルサンが登場。まだまだ粗削りな走りだったが、素質の違いを見せ付けての勝利。今後が楽しみな一頭が出現した。

次元の違う末脚でユニコーンSを制したノンコノユメ(撮影:日刊ゲンダイ)

ユメが広がる勝ちっぷり 次元の違う末脚で、ノンコノユメ圧勝

【佐藤直文 先週のレース回顧】 ユニコーンSは、直線で断然人気のゴールデンバローズが伸びあぐねる中、ノンコノユメが、鮮やかな後方一気を決めた。函館スプリントSも、まさかの追い込み勢同士の決着。ティーハーフが条件戦からの3連勝で、初重賞制覇を成し遂げた。

ゴールデンバローズは、陣営も“勝てるでしょう”と余裕の雰囲気(撮影:日刊ゲンダイ)

ドバイ帰りのゴールデンバローズ 戸崎「俺がちゃんと乗れるかどうか、だけ」

【激論!優馬TM座談会】 東京のメインは、ダート戦線における次代のエース候補が勢揃いしたユニコーンステークス。ドバイ遠征帰りのゴールデンバローズが断然人気の様相だ。一方、今週から開幕した函館では、サマースプリントシリーズの第一戦となる函館スプリントステークスが行われる。今回もまた優馬TM陣のバトルが熱い!

全902件中 801~820件目を表示