最新 の記事一覧

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リオンディーズ

母シーザリオ、兄エピファネイアの良血馬 初戦を制したリオンディーズの★評価は?

【優馬2歳馬チェック】 母にシーザリオ、兄にはジャパンカップを圧倒的な強さで制したエピファネイアという、超のつく良血馬リオンディーズ。素質馬揃いの新馬戦を難なく突破。気になるその評価は?

モーリス

久々を埋めて余った能力差 絶対王者モーリスが次なるステージへ

【佐藤直文 先週のレース回顧】 春は条件戦からの4連勝で安田記念を制し、マイル界の頂点に昇り詰めたモーリス。以来のぶっつけ、という過酷な状況下でのマイルGI春秋制覇を成し遂げ、次は香港で世界に挑む。

イスラボニータ

イスラボニータ蛯名の“負けない顔”に◎ 騎手の裏コメント満載!マイルCS座談会

【激論!優馬TM座談会】 秋の最強マイラー決定戦、マイルチャンピオンシップ。今年は5世代から9頭のGI馬が集結する豪華メンバーとなった。もちろん、ここで初タイトルを狙う有力馬も揃っての混戦ムード。優馬TM陣は、いかなるジャッジを下すのか。

フィエロ

イスラ&モーリスは消し! ディープ産駒が強いマイルCS、データ班の最終回答は…

【データで勝つ!重賞レース完全攻略】 イスラボニータやモーリスは確かに強い。しかし、マイルCSはやはりディープインパクト産駒が強い! 来春のクラシックを見据えた戦い、東スポ杯2歳Sも掲載中!

サトノアラジン

「UK値」で探すマイルCSの穴馬 優馬編集長の本命候補は…

【優馬編集長日誌】 今週は東京と京都で3日間開催。マイルチャンピオンシップには春のマイル王モーリスが出走予定です。私は今のところサトノアラジンですが

黄菊賞を勝ったバティスティーニも次走はホープフルSを予定(撮影:日刊ゲンダイ)

充実する2歳中距離路線。クラシックにどう繋がる?

【馬声人語】 今週は来年のクラシックを狙う素質馬が揃った東スポ杯2歳S。昨年からテコ入れされた2歳の中距離路線だが、それがもたらす効果について今一度考えてみたい。

ハートレー

ムーアも賞賛!ディープ産駒ハートレー 彗星の如く現れた逸材に★7つの高評価

【優馬2歳馬チェック】 名手ムーアが賞賛したハートレー。直線で迷わず馬場の悪い内を抜け出した競馬ぶりに、かなりの将来性。ダート替わりで一変したセータコローナは、同世代牝馬のダートでは一歩抜けた存在に映った。

マリアライト

驚異的な成長力でタイトル奪取 勝利の女神はマリアライトに 

【佐藤直文 先週のレース回顧】 昨年の1・2着馬を含む古馬勢に、3歳の精鋭が揃った“牝馬頂上決戦”エリザベス女王杯。激戦を制したのは、重賞未勝利、GIも初挑戦のマリアライトであった。

ラキシス

雨とムーアでラキシスが連覇濃厚? ヒートアップのエリ女座談会

【激論!優馬TM座談会】 牝馬の頂上決戦、エリザベス女王杯。過去10年で、3歳馬と古馬は5勝ずつと互角の星だが、今年もまた同じ図式の戦いとなりそうだ。

ルージュバック

ルージュバックの休み明けは、むしろ好材料? エリザベス女王杯をデータで検証

【データで勝つ!重賞レース完全攻略】 3歳馬と古馬が女王の座をかけて争うエリザベス女王杯。データ班イチオシはルージュバック! 武蔵野S&デイリー杯2歳S&福島記念、今週も重賞4鞍を徹底検証!

タッチングスピーチ

エリザベス女王杯の高UK値馬は… 編集長が今週も4重賞にチャレンジ 

【優馬編集長日誌】 先週はアルゼンチン共和国杯を仕留めましたが、直後のみやこステークスで もっていかれてしまいました。今週はエリザベス女王杯。東京・京都だけでなく福島でも重賞レースが行われます

競馬イメージ

ロシアのドーピング問題を受けて「競馬と薬物」を考える

【馬声人語】 陸上界を揺るがしたロシアによるドーピングの問題は、競馬界にも根強い問題として存在し、それは時々表面化する。

サトノダイヤモンド

史上初★9つをサトノダイヤモンドが獲得 2億4000万円の輝きはダービー最有力

【優馬2歳馬チェック】 父母併せて18冠のロイカバードとともに、「5億円対決」として注目を集めた新馬戦はサトノダイヤモンドが素質の高さを見せ付けて快勝。その勝ちっぷりにGI級のジャッジを下すのは当然とも言うべきだろう。

ゴールドアクター

名優二世ゴールドアクター 父スクリーンヒーローの背を追って、次は世界へ

【佐藤直文 先週のレース回顧】 GIこそ一休みだった先週だが、土曜には2歳重賞が2鞍、日曜は芝とダートで古馬の重賞が組まれた。東京日曜のアルゼンチン共和国杯では、ゴールドアクターが重賞初制覇を成し遂げたが、同じように4歳秋にここを勝ってジャパンCも制した父スクリーンヒーローと同じ道を歩むのか。京都のみやこSでも、ロワジャルダンが重賞初制覇。ダート界に新風を吹き込んだ。

ゴールドアクター

断然人気ゴールドアクターの信頼度は… アルゼンチン共和国杯&みやこSを激論

【激論!優馬TM座談会】 今週日曜は東西で古馬の重賞が組まれている。まず、東京では伝統のハンデ戦、アルゼンチン共和国杯(GII)が、京都ではGIチャンピオンズカップの前哨戦となる、みやこステークス(GIII)が行われる。GIこそ一休みの週だが、TM陣に休息の日はない。

シャドウアプローチ

重賞4鞍をデータで攻略! 父と同じ道へ。大舞台を目指すゴールドアクターは…

【データで勝つ!重賞レース完全攻略】 今週はGIの谷間となる週だが、ゴールドアクターやダノンリバティなど、次世代を担う素質馬が登場。アルゼンチン共和国杯、みやこS、京王杯2歳S、ファンタジーS、その全てをデータ班が解析!

メイショウスイヅキ

穴馬ザクザク! 編集長考案の「UK値」で重賞4鞍をまとめて攻略

【優馬編集長日誌】 GIレースはありませんが、今週は重賞が4鞍も。京都の新馬戦も必見となりそうです

東京芝2000mのスタート地点

枠順が明暗を分けた天皇賞 東京芝2000mの問題点を探る

【馬声人語】 ラブリーデイの勝利で幕を閉じた秋古馬三冠緒戦。枠順に大きく左右される東京芝2000mはこのままで良いのだろうか?

ルフォール

今年初の★8つ女子が誕生、その名もルフォール ドゥラメンテの堀厩舎、来年は牝馬で二冠?

【優馬2歳馬チェック】 父キングカメハメハ、母の父サンデーサイレンス。数多くのチャンピオンを生み出してきた鉄板の配合。二冠馬ドゥラメンテを送り出した堀厩舎のルフォールもその1頭だ。関西の名門、池江寿厩舎からはダノンシャルマンが磐石のデビュー勝ち!

ラブリーデイ

秋も主役は譲らなかったラブリーデイ 代打浜中も完璧騎乗で勝利をアシスト

【佐藤直文 先週のレース回顧】 人気以上に混戦ムードを呈していた天皇賞・秋だったが、終わって見れば1番人気ラブリーデイの完勝劇。急遽の乗り替わりとなった浜中騎手も、人気の重圧を感じさせない落ち着いた手綱捌きで、勝利をアシストした。

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