モーニン の記事一覧

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コパノキッキング

重賞連勝コパノキッキング 聞き捨てならないマーフィーの言葉

こんな競馬もできたのかコパノキッキング大外からマテラスカイが一気にハナを奪う展開は大方の予想通りだったが、行き切ってからの後続のプレッシャー...

サンライズノヴァ

とにかく不器用なサンライズノヴァを「何とかしたい」戸崎圭

昨年2着のサンライズノヴァを脅かすのは初対決の馬たち?デスク「昨年は久々に関東馬ノンコノユメが勝ったけど、今年はいつも通りに関西馬に馬場を貸...

サンライズノヴァ

5つの連対ポイントで有力2頭に「明暗」 根岸Sの◎は…

先週の東海Sはインティが快勝。活気づいてきたフェブラリーS戦線だが、今週は舞台を東京に移し、根岸Sが行われる。東京を庭にしているサンライズノ...

ケイティブレイブ

大盛況だった砂の祭典 JBC3競走を佐藤直文がまとめて回顧

進化の走りでケイティブレイブJBCクラシック好メンバーが揃ったとはいえ、先の南部杯での1・2着馬、ルヴァンスレーヴとゴールドドリームが不在の...

モズアスコット

世代交代狙うモズアスコット 王者レッドファルクスとの差は?

王者レッドファルクスに、モズアスコットが挑戦状デスク「少数精鋭の中山に比べて、こっちはフルゲート。とはいえ、それほど派手に印が散っているわけ...

イスラボニータ

ラストラン、イスラボニータに◎のデータ班 狙うはヒモ荒れ!

有馬記念はキタサンブラックのラストランだが、こちらはイスラボニータのラストランとなった阪神カップ。スプリント路線とマイル路線の邂逅、1400...

ゴールドドリーム

前走のミスを全て矯正 新たな王者にゴールドドリーム君臨

叶った夢の続きは海外でゴールドドリームメンバーを見渡すと、先行争いは激化せず、場合によってはスローペースとの事前の予想もあったが、蓋を開けて...

ゴールドドリーム

東西本紙は◎ゴールド! 実績馬の復活はあるか、TMが激論

2017年のGI幕開けとなるフェブラリーS。2000年のウイングアローから昨年のモーニンまで関西馬が17連勝中と、東西格差が最も顕著なGIだが、今年も東は馬場を貸すだけなのか、それとも連敗を食い止めるのか。優馬TMが熱く語り、そして馬券披露のコーナーも帰ってきた。

タガノトネール

ケチがつけられないレコードV 大化けの可能性もあるタガノトネール

強気の田辺がまたしても圧巻のレコード走でタガノトネールまずは1分33秒8のレコード決着に驚かされたが、最終の1300mダートでも1000万条...

カフジテイク

老若男女が集った武蔵野Sは、勢いのある父ミスプロ系が◎

チャンピオンズカップの前哨戦。施行条件に大きな変わりはないが、2008年以降は11月の開催に移行。3歳馬の活躍も目立つレースだが、フェブラリ...

モーニン

クロフネに迫る好時計勝ち 新怪物モーニンが誕生

思った以上の成長でモーニン午前中のダート1600mで行われた未勝利戦で、1分35秒7という直後の芝の同距離を3秒以上も上回る破格の時計が出た...

ノンコノユメ

「不安なし」ノンコノユメで鉄板? 馬券対決も復活のフェブラリーS座談会

2016年のGI幕開けとなるフェブラリーS。JRA史上初となる同一GI3連覇がかかるコパノリッキーに、新世代の勇者ノンコノユメ、モーニンらが挑む形だ。王座防衛となるのか、世代交代が実現するのか。優馬TMが熱く語り、そして馬券披露のコーナーも帰ってきた。

次元の違う末脚でユニコーンSを制したノンコノユメ(撮影:日刊ゲンダイ)

フェブラリーSは、実績重視でこの3頭をピックアップ!

コパノリッキーの3連覇か、それともいよいよ世代交代の波が押し寄せるのか。今年最初のGIとはいえ熱い戦いが期待できそう。前走別成績(過去10年...

モーニン

優馬編集長日誌 2月18日号「フェブラリーS」

すいませんでした柄にもなく人気馬を軸にしたことが悪かったのか。先週の京都記念は軸馬として勝負したレーヴミストラルが惨敗してしまった。馬場が悪...

モーニン

モーニン完勝も、本番フェブラリーSでは“ちょっと待って” 

仕切り直して完勝劇モーニンこの東京の最終週に組まれているフェブラリーSの前哨戦、という位置付けだが、このレースの結果が本番に結びつかない傾向...

モーニン

モーニン戸崎は自信満々 アンズチャン陣営は弱気?

勝ってモーニンが晴れ舞台へ?デスク「♪モーーニン、モーニン、きみの朝だよ、モーーニン、モーニン、きみの朝だよ~」木谷「まさか唄から入るとは思...

タガノトネール

連対条件オールクリアは1頭だけ 根岸Sデータ解析

フェブラリーSの前哨戦として行われる根岸S。今年は30回目の節目に加え、「根岸競馬場開設150周年」の副題も付いている。果たしてフェブラリー...

モーニン

優馬編集長日誌 1月28日号「決め手」

決め手がなくては話にならない31日(日曜)に東京で行われる根岸ステークスは、決め手がモノをいいそうだ。直線が長いコースに加えて、1200mで...

マリアライト

驚異的な成長力でタイトル奪取 勝利の女神はマリアライトに 

【佐藤直文 先週のレース回顧】 昨年の1・2着馬を含む古馬勢に、3歳の精鋭が揃った“牝馬頂上決戦”エリザベス女王杯。激戦を制したのは、重賞未勝利、GIも初挑戦のマリアライトであった。

ルージュバック

ルージュバックの休み明けは、むしろ好材料? エリザベス女王杯をデータで検証

【データで勝つ!重賞レース完全攻略】 3歳馬と古馬が女王の座をかけて争うエリザベス女王杯。データ班イチオシはルージュバック! 武蔵野S&デイリー杯2歳S&福島記念、今週も重賞4鞍を徹底検証!

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優馬2歳馬&3歳馬チェック

優馬2歳馬&3歳馬チェック

6月~12月は、初勝利をあげた2歳馬を全頭チェック! 年明けからは、クラシックを目指す3歳馬の戦いを毎週追いかけます。

出走予定馬をご紹介。次走予定・想定オッズ入り!

★5つ以上の馬を網羅。ダービー候補はこの馬!

今春のヒロイン候補が続出!? 牝馬の★評価。

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